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去る10月16日、秋晴れの青空のもと、日本CCにおいて、当クラブ主催者恒例の「青少年育成のためのチャリティゴルフ大会」が賑やかに開催された。
当初10月2日を予定していたが、申込みの手続きがうまくいかず、2週間遅れての開催となったため、日暮れの早い秋のこととて、45組を予定していた参加者が、全員最後までプレイできるかどうか心配されたが、無事予定通り終了できた。
例によって、準備のために前日から泊り込んだメンバーもいたが、当日の運営そのものは順調で、大きな事故もなく、福引京浜も旅行鞄やゴルフバッグ、空気清浄機など盛り沢山に提供され、参加賞も例によって新米やゴルフ場提供の品物など持ち帰っても喜ばれるものばかり。
今回初めて実施した中古眼鏡や使用済み切手の収集も、箱一杯集まり、皆さんの社会奉仕への関心の高さを物語っていた。
協賛してくださった会社も延べ22社と今までにないご協力をいただき、心から各社にお礼を申し上げる次第。まことに有難うございました。
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戸塚交通少年団へアクティビティ贈呈(2006.10.) |
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去る10月4日午前11時30分より、戸塚警察署において平署長を始めとして、古屋交通安全協会会長及び村山交通少年団団長、草木交通課長、小林安全協会事務局長と当早稲田LCのL平野、L吉澤、L北原のメンバーにて戸塚交通少年団へアクティビティの贈呈をしてまいりました。当クラブからの戸塚交通少年団についてのアクティビティは最近減少の一途をたどっておりまして、L北原少年団副団長には申し訳ないような感じがします。
現在の団員は10月4日で約20名だそうです。安全協会の会員も最近は減少の一途だと聞きました。何がこのような減少を引き起こしているのか考える必要があるのではないでしょうか。
平署長との懇談で、戸塚警察署の最近の問題は交番の縮小で、今回、同署管内で2ヶ所指示されているのですが、署長としては実施したくないようで、数十年続いた地元の安全を保護してくれた交番に馴染みと安全をお任せしてある、と激しい陳情が来ており、署長も困惑状態でした。
今後も交通少年団と警察及び安全協会を通して、地域の発展と安全を目標に頑張っていきたいと思いますので、会員の皆様の更なるご協力をお願いいたします。 |
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先日、当クラブで協力することになった日赤の献血活動に労力奉仕をさせていただいた。運悪く連休と重なったため、メンバーの出席が少なかったのは残念だったが、献血者もそれほど多くはなく、こちらも残念だった。ただ、通常、献血者の1割と言われる骨髄ドナー登録者が9名もあって、こちらは予想以上の好成績だった。
最近の献血者の傾向としては、相変わらず中高年の男性がほとんど無関心で、若い女性を中心に採血検査をしたが、血液が薄かったり、鉄分が不足したりして、折角ご協力をいただきながら採血ができなかった人が多くなっているのは、国民の健康上心配なことである。 |
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当クラブからL望田とL須藤をそれぞれ団長、副団長として派遣している新宿消防少年団の活動を支援するために、去る8月1日L平野会長、L吉澤幹事が新宿消防署をお尋ねした。勿論同行同席したのはL望田少年団団長とL須藤副団長のお二人、高田新宿消防署長、原警防課長他の皆さんがお揃いのなか、団長、副団長立ち会いの上で今期予定されている支援金をお渡ししてきた。
現団員も40名を超えるとかで、いろいろと悩みはあるものの、防火意識の向上に貢献されている様子もお伺いしてきた。益々のご発展をお祈りする。
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去る10月5日(木)、恒例の「青少年育成のためのチャリティゴルフ大会」を当クラブの主催で、栃木県オリンピック・スタッフ都賀ゴルフコースにて開催。折悪しく雨もよいの天候の上に、明け方発生した関越道の事故による通行止めというアクシデントも重なったが、キャンセルもほとんどなく、150人以上の参加者と21社のご協力、ご賛同を得て、予定通りのアクティビティ資金という浄財を集めることができた。当日はメンバー全員例会振替(出席率82%)をして運営に当たった。
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去る9月23日に早稲田大学キャンパスを会場に周辺商店連合会などの主催で「早稲田地球感謝祭2005」が開催された。クラブ単独の献血よりも、ライオンズクラブのPRができるだろうと地区献血・エイズ拡散防止推進委員会の応援も受けて、当日献血者の勧誘アクティビティを実施。大きな成果をあげた。
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スマトラ沖地震街頭募金活動を実施(2005.01.) |
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去る1月20日(水)、スマトラ沖地震災害に対する救援金を集めるべく、山手線高田馬場駅前にて、 午後2時より2時まで、街頭募金活動を実施した。寒風吹きすさぶ中での募金は若手メンバーにとってもかなりきつかったが、合計194437円が集まり、初期の目的を達成。ただし、昨秋の中越地震に比較して反響がいま一つだったのが残念であった。 |
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東京ディズニーランドに身障者を招待(2004.11.) |
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11月8日(月)都内各ライオンズクラブと合同で障害者500名を一日東京ディズニーランドにご招待しました。東京早稲田ライオンズクラブもそのうちの3名の方に付き添わせていただきました。 |
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新潟中越地震支援の街頭募金活動を実施(2004.10.) |
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ディズニーランド招待のためのチャリティボウリング大会(2004.10.) |
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青少年育成のためのチャリティゴルフ大会(2004.10.) |
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10月4日(月)、秋霖の煙る中で東京早稲田ライオンズクラブが主催する「青少年育成のためのチャリティゴルフ大会」が、埼玉県の日本カントリークラブにおいて盛大に開催された。多数の協賛会社のご協力も得て、景品も盛り沢山、小雨の降る生憎の天候にもかかわらず、180名近い参加を得て初期の目的が達成された。 |
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北陸水害支援の街頭募金活動を実施(2004.08.) |
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全国視覚障害児親の会夏期研修会(2004.08.) |
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新宿消防少年団夏季キャンプに応援参加(2004.08.) |
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戸塚交通少年団野外訓練にメンバーが応援参加(2004.07.) |
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東京早稲田ライオンズクラブと台北市永楽ライオンズクラブとの姉妹提携30周年を記念する合同例会(2004.04.) |
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去る4月1日、折しも桜満開の上野精養軒にて、東京早稲田LCと台北市永楽LCとの姉妹提携30周年を記念する合同例会が賑やかに開催された。記念例会にはキャビネットからも中島ガバナー、清水幹事、坂東会計に山浦副地区ガバナーも出席してくださり、錦上花を添えてくださった。
特に台湾の300A3地区副地区ガバナーが参加していたので、山浦Lとの意見交換が盛り上がったようである。
30周年を記念しての合同アクティビティは、全国視覚障害児(者)親の会に車椅子、白杖、音声機器などを贈呈するのをメインとして、(財)日本ダウン症協会、戸塚交通少年団、新宿消防少年団などへの支援を行った。また、合同例会の前後にはそれぞれ歓送迎会も開かれ、久し振りの両国の交流のために貴重な一時が持たれた。 |
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